
ハーフ・センチュリー・モアは、立地環境、住まいとしてのアメニティ、さまざまなサービス、介護・看護体制まで、ハイクオリティな「新しい高齢者マンション」を運営し、シニアの皆様のクオリティ・オブ・ライフをサポートしています。
創業は1980年。日本の大手企業約100社の出資により、資本金120億円という大規模な有料老人ホーム事業の経営母体に成長しました。無借金経営を堅持すると同時に、社外重役制度などにより経営の透明性を確保。生涯保障事業としての社会的責任を全うする努力を重ねています。
私たちは、シニアの方々が老後を安心して豊かに過ごすためには、新しいライフスタイルの確立が必要だと考えます。その実現のために、当社は、健康な方、ケアを必要とされる方に、生涯にわたりおしゃれな「住まい」と「暮らし」、文化活動を含めたライフケア、介護が必要な方にはお一人おひとりに行き届いた「サービス」と「ケア」を提供する、魅力ある「新しい高齢者マンション」づくりに取り組んでいます。 当社は「新しい高齢者マンション」づくりにあたり次のことを信条としています。
このことに努力を重ねます。
[生涯にわたる安心のライフケアとは?]
なお、すがすがしい気分で寛いだ毎日をお過ごしいただくために、クリーンネス (清潔) の維持管理を徹底しています。